🏛️ 大学・学科の特徴
🎓 学位と年数
4+2型
AB(4年)
→M.Arch必要
計6〜7年
AB(4年)
→M.Arch必要
計6〜7年
🎨 ポートフォリオ
🟡 任意(Optional Arts Supplement・建築部門)
建築の教員が評価。出さなくても不利にはならないが、建築志望の裏付けになる。
建築の教員が評価。出さなくても不利にはならないが、建築志望の裏付けになる。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 量 | 最低3点〜上限なし |
| 提出 | Princeton Applicant Status Portal(出願後) |
| 締切 | SCEA 11/6/RD 1/8 |
| 中身 | 建築・デザイン・絵画・陶芸・彫刻・版画・写真・木工など媒体は自由 |
| 各作品 | 説明100語以内・完成日・授業課題ならその内容(1〜3文) |
| 注意 | 共同制作は分担を明記/AIを使ったら申告/履歴書(任意)も1点としてアップ可 |
💡 上限はないが、審査するのは教員。厳選した作品で「建築をやりたい理由」が伝わる構成に。
🔗 公式:Princeton:Optional Arts Supplement
📅 締切は2026年秋入試(2027年入学)の公式日程。Marieの出願は2028年秋なので、高3の夏に必ず再確認。
💰 資金ルート
| ルート分類 | 奨学金名 | 金額・給付内容 |
|---|---|---|
| ②ニード型(全額) ④柳井・笹川 | 柳井正財団 笹川平和財団 Need-blind(ローンなし) | $115,000/年(4年) 授業料全額+寮食+$15,000/年 年収$150k以下→COA全額 $250k以下→授業料無料 |
🌍 国際生が取得できるか
✅
🟢need-blind
(援助申請が合否に響かない)
🟢need-blind
(援助申請が合否に響かない)
💵 残る自己負担(年・¥150/$)
受かればほぼ$0
Need-blind・COA全額まで充足
Need-blind・COA全額まで充足
🛂 卒業後に米国で働ける期間(OPT)
🔴 1年(学部)(A.B. in Architecture・CIP 04.0201)
ニュージャージー州の公式プログラム台帳。M.Archは資料によりコードが食い違い要確認
💡 4+2型は学部のあとM.Archに進むのが普通。OPTは学位レベルごとにもう一度もらえるので、効いてくるのはM.Arch修了後のOPT(進学先のCIP次第)
仕組み:通常1年。DHSのSTEM指定リスト(建築系は04.0902と04.0601のみ)に入る学位は+24か月=計3年。→ 全18校の判定表
ニュージャージー州の公式プログラム台帳。M.Archは資料によりコードが食い違い要確認
💡 4+2型は学部のあとM.Archに進むのが普通。OPTは学位レベルごとにもう一度もらえるので、効いてくるのはM.Arch修了後のOPT(進学先のCIP次第)
仕組み:通常1年。DHSのSTEM指定リスト(建築系は04.0902と04.0601のみ)に入る学位は+24か月=計3年。→ 全18校の判定表
🔗 公式リンク
⚠️ 金額・要件は調査時点のものです。出願年(2028〜2029年)に各大学の公式ページで必ず再確認してください。一覧・出願プラン・受験料の合計は 🇺🇸 アメリカのページ にあります。