🏛️ 大学・学科の特徴
🎓 学位と年数
⭐B.Arch
5年で完結
院 不要
5年で完結
院 不要
🎨 ポートフォリオ
🟡 ポートフォリオは任意 / 🔴 建築学部専用の記述2問は必須(うち1問は画像3枚つき)
必須の2問目が実質「ミニ・ポートフォリオ」。
必須の2問目が実質「ミニ・ポートフォリオ」。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 任意PF | 15枚以内・PDF 1ファイル・25MB以内・各作品に短い説明を推奨 |
| 提出 | MyStatus ポータルの「Miscellaneous Content」 |
| 締切 | 12/1(出願と同日) |
| 必須① | 「デザインの分野には周囲の世界に影響を与える力がある。その力を育てる機会は、あなたと大学教育への向き合い方にとって何を意味するか」250〜300語 |
| 必須② | 個人的な経験がどう専攻選択につながったかを振り返り、それを視覚的に語る画像3枚(写真・ドローイング・創作物など)+説明文100〜150語 |
| 生成AI | AIで作った作品は、そう明記すれば可 |
💡 任意PFも出す方が有利。②の3枚はPFの中から「建築を志したきっかけ」を語れる作品を選ぶ。
🔗 公式:UT Austin School of Architecture:1年次出願FAQ(ポートフォリオ・記述問題)
📅 締切は2026年秋入試(2027年入学)の公式日程。Marieの出願は2028年秋なので、高3の夏に必ず再確認。
💰 資金ルート
| ルート分類 | 奨学金名 | 金額・給付内容 |
|---|---|---|
| ④柳井・笹川 🆕2ルート(柳井 or 東京都+JASSO) | 柳井正財団 🆕東京都の制度 =QS/THE総合100位以内で対象 🆕JASSO ❌笹川は対象外 ❌Stampsは国際生対象外 ❌州立のためニード型なし=大学からの奨学金は実質ゼロ | $115,000/年(4年) 🆕東京都:学費−130万円の残額(年最大800万円) 🆕JASSO:月35.2万円=年約422万円(区分A・授業料の別途支給なし・原則4年) |
🌍 国際生が取得できるか
✅
財団は柳井のみ
財団は柳井のみ
💵 残る自己負担(年・¥150/$)
🔴 進学できるのは次の2条件のどちらかを満たした場合のみ
① 柳井に合格=ほぼ$0
② 🆕 東京都+JASSO の両方に合格=都が学費−130万円を負担+JASSOで生活費
🔴どちらも外れたら進学不可(定価 約985万円/年=5年で約4,925万円・予算1,000万円の5倍)
① 柳井に合格=ほぼ$0
② 🆕 東京都+JASSO の両方に合格=都が学費−130万円を負担+JASSOで生活費
🔴どちらも外れたら進学不可(定価 約985万円/年=5年で約4,925万円・予算1,000万円の5倍)
🛂 卒業後に米国で働ける期間(OPT)
🔴 1年(B.Arch・CIP 04.0201)
2020年のSTEM指定は大学院4課程(M.Arch含む)のみ。連邦統計でも学士58名全員が04.0201。B.Arch 5年型で1年になるのは主要校でここだけ(Tuskegeeも可能性あり)
仕組み:通常1年。DHSのSTEM指定リスト(建築系は04.0902と04.0601のみ)に入る学位は+24か月=計3年。→ 全17校の判定表
2020年のSTEM指定は大学院4課程(M.Arch含む)のみ。連邦統計でも学士58名全員が04.0201。B.Arch 5年型で1年になるのは主要校でここだけ(Tuskegeeも可能性あり)
仕組み:通常1年。DHSのSTEM指定リスト(建築系は04.0902と04.0601のみ)に入る学位は+24か月=計3年。→ 全17校の判定表
🔗 公式リンク
⚠️ 金額・要件は調査時点のものです。出願年(2028〜2029年)に各大学の公式ページで必ず再確認してください。一覧・出願プラン・受験料の合計は 🇺🇸 アメリカのページ にあります。